FISのみなさんと交流しよう

FIS(Fukuoka International school)の高校生のみなさんが、今期も子どもたちのサポートにきてくれています。子どもたちは、玄関の黒板をウェルカムボードにして歓迎の気持ちを表現しました!

FISさんとの交流時間は毎週火曜日と木曜日の午後4時から5時です。おやつと宿題の時間に重なる子もいるため、現在は自由参加の形で進行しています。

子どもには「求知欲(知識欲)」があり、なんでも知りたいものです。ただ、語学においては、知っていることとしゃべることは違います。ダンスと同じく話す練習が必要です。たくさん会話して、ぜひ身につけて欲しい。FISのお兄さんお姉さん達といっしょに遊んで何でも会話できるこのチャンスを逃さず、積極的に参加してほしいと思います。

私もスイミーの先生として、子どもたちがFISのみなさんと楽しく実用英語を学べるように工夫&準備します。ゲームもしましょうね! 「英語を好きになる→楽しくなる→得意になる」。これが私の望むことです。

上の写真は、10/3から12月中旬まで火曜日担当の二人です。スポーツが大好きなハンサムボーイのChrisと読書とアニメとダンスが好きなHanaです。
初日となる
3日はウェルカムとして、ホットプレートであんバターパンを焼いて一緒にいただきまながら交流しました。子どもたちのスキルや好奇心にあわせて工夫しながら進めている交流タイムの詳細は、継続してお知らせいたします。